金沢21世紀工芸祭「趣膳食彩 共鳴する才能〜光悦と金沢〜」の様子が北國新聞にて紹介されました。

21世紀鷹峯フォーラムin石川/金沢と金沢21世紀工芸祭の連動企画として行われた「趣膳食彩 共鳴する才能〜光悦と金沢〜」の様子が2017年11月5日の北國新聞朝刊にて取り上げられました。

歴活代表の安藤竜(アンドリュー)は本阿弥光悦と金沢の関係についての座学と座談会の司会を担当。
副代表の高橋勇太は座談会のパネラーとして参加させていただきました。

また、二人とも当日までの企画をエイブルコンピュータの新田ディレクターとともに協力して実施させていただきました。

どうもありがとうございました!